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社会人入学(リカレントエデュケーションシステム)社会人入学(リカレントエデュケーションシステム)

チャレンジ!再進学・再教育 適齢期は自分で決める!思い立ったときが学生エイジ。

子どもの笑顔を育む仕事がしたい!でも、気がつけば30歳を越えていた…。
他の勉強をすでに始めていたけれど、やっぱり保育の仕事がしたい…。
沖縄中央学園は、そんな「再出発」をしっかりバックアップします。

左から
松田祐毅、呉屋恵梨香、西山本由紀子、譜久里美香、
森下徳子、仲宗根初子

松田 祐毅:24歳

(沖縄国際大学出身)

オープンキャンパスで男子学生がダイナミックに演じるエプロンシアターや紙芝居を見て自信が持てた!うれしかった!男性保育士は必要だと強く思った!

呉屋 恵梨香:18歳

(西原高校出身)

私は幼稚園の頃、憧れだった担任の先生が今でも忘れられず、夢をかなえるために入学しました。誇りと生き甲斐を持って働く社会人になりたいですね。

西山本 由紀子:22歳

(名桜大学出身)

子どもに信頼され、いつも笑顔を絶やさない愛される保育士というシゴトって素敵です。ココで学んだ技術や知識を活かせるお母さんになるのもいいな!

譜久里 美香:20歳

(北谷高校出身)

祖母が保育園を経営していてボランティアで子ども達と接するうちに、保育士として働きたいなと思い始めました。今は免許・資格取得にがんばってます!

森下 徳子:28歳

(摂南大学出身)

社会に出て、色々な立場から乳幼児とふれあう中で、無限の可能瀬尾を持った子供達を一番身近な所で見守り、応援できる人になりたいという一心で…。

仲宗根 初子:58歳

(国際大学法学部出身)

現代社会のニーズにマッチした保育の知識をしっかりと学び、若い人たちに負けない元気印のパワフルな園長をめざして、日々張り切って勉強しています。

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